哲学/思想/言語

書名 著者名
意味・無意味・主観性 マルクス・ガブリエル
世界は分解でできている 藤原辰史
法にとって家族とは何か 木村草太
犬は生まれながらにして哲学者である マーク・ローランズ
対話型AIの哲学 マーク・クーケルバーク、デイヴィッド・J・ガンケル
生きうる未来は、いまなお可能か ノーム・チョムスキー、クロニス・J・ポリクロニュー
戦争と差別について哲学は何を言えるのか 門脇俊介
何でもいい何かって何? 入不二基義
「反セム」の思想史 小森謙一郎
「都市計画」の歴史社会学 中川雄大
死の都市 マイク・デイヴィス
アフリカ哲学のために スレイマン・バシル・ディアニュ
暗中模索のフェミニズム 栗田隆子
これから学問の世界に進むあなたへの手紙 デボラ・ジニス
被害者性の政治学 リリー・チョウリアラキー
それでも民主主義を信じる 宇野重規